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医療機器の偉大さを感じる一幕
皆さん、こんにちは。業務管理グループの樋口です。 私がブログを更新するのは1年半ぶりと暫くサボってしまいました。 またちょこちょこ更新しますので宜しくお願い致します。 人間ドックにて 最近幸か不幸か病院にお世話になることが多く、医療機器に触れる機会がよくあります。 先日人間ドッグの胸部X線にて医師より「2cm程度の陰影がありますね」との診断(!?) 20年来の愛煙家だったということもあり、慌ててCTを予約!
健康優良企業「銀の認定」取得
この度フェイバリットでは健康優良企業「銀の認定」を取得いたしました。 2019年5月25日付で健康保険組合連合会東京連合会が発行する「健康優良企業 銀の認定書」を取得いたしました。 当社では健康優良企業を目指し、企業全体で健康づくりに取り組んで参りました。 作業前の体操、身体測定機器の導入、生活習慣病予防の資料配布やポスターの掲示など 健康優良企業を目指し活動を進めてきた結果、今回認定を取得する事が出来ました。 これからも
化粧品や医療機器も対応可能な薬事倉庫あります!
皆さんこんにちわ。 フェイバリットの田部です。 突然ですが、みなさま倉庫をお探しではありませんか? 最近倉庫でお困りのお客様が増えて来ています。 「スタートアップだがその企業がいいのか判断できない」 「手狭になってしまった。もっと広い倉庫を探さなければならない」 こういったご相談をお受けする一方で 「間違った物が出荷されてしまう事がある」 「検査がちゃんとされているのか不安・・・」 「何かあっても対応が遅い!
意外なものも医療機器
皆さんこんにちは。 株式会社フェイバリット新入社員の数井です。 新入社員といっても中途採用ですので、おっさんです。今後たまに登場予定です。 鼻うがい・・ さて、先日入社間もないということで現場研修を受ける予定だったのですが、その日は朝から鼻水が止まりませんでした。 デスクワークであればティッシュで鼻をかめばすみます。(周りの方々は不快でしょうが・・) しかし現場でティッシュを持ち歩くわけにはいきません。 どうすべきか考えた末、某製薬会社
化粧品と危険物の保管倉庫について
皆さんこんにちは。 フェイバリットの田部です。 今回は先日ご相談頂きました危険物扱いとなる化粧品の事例をご紹介致します。 どのような危険物? ご相談がありました製品は「香水」です。香水は油状や個体の香料をアルコール(酒精)で溶解した溶液です。体や衣類につけて香りを楽しむための化粧品の一種です。そのため成分の70%以上がアルコールとなるため危険品として取り扱いされます。 危険物の分類 分類としては「危険物第4類 引火性液体 アルコール類」


