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化粧品物流(東京倉庫)
読者様こんにちは。業務推進グループの新渕(ニイブチ)です。 この時期例年ですと梅を見に出かけていましたが、 花粉症がひどくなってからはめっきり行かなくなってしまいました。 実は家族も花粉症で、息子においては数時間もすれば目を真っ赤にしてしまうほどです。 最近では花粉症対策としての化粧品(化粧水、乳液等)も出ているようで、 医薬品では少し重いな、という方にはそちらがよろしいかもしれません。 そんな化粧品ですが、現在業界は化粧品バブル?とも
シュリンク包装を新規に受託
読者様こんにちは。業務推進グループの新渕(ニイブチ)です。 本日は春一番が吹くかというニュースもありましたが、 気温の上昇と共に気になるのは、化粧品の保管温度ですね。 一般的には30℃を超えないよう高温多湿を防止すればよいとされていますが、 一部オーガニック系は25℃とされているものもあります。 弊社の場合、化粧品倉庫の温度管理は彼らが活躍します。 もちろんその他にも遮光をしたり密閉性を高めたり・・・と 様々環境整備をする
梱包・出荷案件を受託
読者様、こんにちは。業務推進グループの新渕(ニイブチ)です。 年明け早々インフルエンザが猛威を振るっていますが、同時に胃腸炎も流行っているそうです。 私も漏れなく胃腸炎になってしまいました。 よく言われる手洗いうがいですが、念入りに行って防止しましょうね。 早速ですが、昨年作業を行ったお客様より、同じ案件のリピート発注を頂きました。 いつもありがとうございます! 案件は医薬品をセンターで受入し、一定期間倉庫で保管した後、 指定された出荷
医療機器物流 品質強化の取り組み
皆さんこんにちは。株式会社フェイバリットの新渕と申します。 弊社ブログをご愛読頂き誠にありがとうございます。 さて本日は医療機器物流の品質への取り組みにについてのお話をさせて頂きます。 お客様からのご相談内容 様々な医療機器物流、体外診断用医薬品物流に関するお話を伺っていると、 高い品質での取り扱いが求められる製品とのことで、ISO13485の取得をご要求頂くケースがあります。 もちろん、製品一つ一つが貴重かつ高額なもので
化粧品などの輸入について
皆さんこんにちわ。株式会社フェイバリットの田部と申します。 弊社ブログをご愛読頂き誠にありがとうございます。 さて本日は「輸入品」についてのお話をさせていただこうと思います。 輸入品の通関業務のご依頼 今回、お客様からあったご相談の内容は以下の通りです。 ・海外から化粧品を輸入を予定している。 ・通関業務を請け負ってほしい。 さて、通関業務とはどのようなものなのでしょうか? 通関業務とは? 日本国内へ輸入された製品には関税が掛かるので、
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