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2016/11/18

自家発電装置~医療機器・化粧品・医薬部外品・医薬品の物流・倉庫・流通加工ブログ~

もうすぐ師走になります。

1年もあっという間ですね。

皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、東京メディカル物流センターの特徴の1つにBCP対策があります。

以前のブログでも書きましたが、BCP(Business Continuity Plan)=事業継続計画は、自然災害や火災・テロなどの緊急事態が発生した場合に、損害を最小限にとどめて事業を継続させるために、緊急時の対応だけでなく平常時に行うべき行動をも決めておく計画の事です。

東京メディカル物流センターでは、自家発電装置を備えており、停電の際でも自動で発電機が作動し、建物に電気供給を行います。
管理の為のパソコンやプリンターだけではなく、冷蔵庫等にも通電されるので、停電の際でも冷蔵品の品質を保つことが出来ます。
医療機器関係の製品を扱っている我々は、非常事態にこそ病院などに必要な製品を送る事が必要となるので、自家発電装置を備えておくことは必須です。
そして、路線業者が機能しなくなっても、パートナー企業による配送も可能です。
ご安心して、御社製品をお預け下さい。
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◆東京メディカル物流センターでは医療機器・化粧品・医薬部外品・医薬品に関するさまざまなサービスを提供させていただいております。

併せてこちらのページもご覧ください。

東京メディカル物流センターとは・・・ページを開く

東京メディカル物流センター拠点紹介・・・ページを開く

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