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2016/12/08

医薬品の取扱い~医療機器・化粧品・医薬部外品・医薬品の物流ブログ~

皆さん、こんにちは。業務推進室の樋口です。

もう師走ですね~。これからクリスマス、忘年会、お正月とイベントが盛りだくさんで

飲む(呑む)機会が増えますね。

ここで気をつけたいのが体重の管理です!皆さんお正月が明けたら体重が23kg

増えていた、なんてことは経験がありませんでしょうか。ちなみに私は毎年です・・・。

一度飲み出すと、ビール→つまみ→ビール→焼き物→ビール→揚げ物、のループが

止まりません・・。誰か止めて~~~!!汗

 

いつも前置きが長くてすみません・・。

本題ですが、“飲む(呑む)前に飲む”ドリンクや顆粒タイプのものが最近増えてきたなと

感じています。私もこの時期はよくお世話になっています。

飲みながら瓶やパッケージをよくよく見ると、第二類や第三類の医薬品であることがしばしば。

医薬品は中間製品であれば医薬品製造業、最終製品(出荷判定後)であれば卸売販売業が

必要になりますが、弊社では残念ながら医薬品製造業は取得しておりません。

当HPをご覧の皆様の中には、「なんだ医薬品製造業はないのか」とお思いの方もいらっしゃる

かも知れません。

弊社では医薬品製造業を取得しておりませんが、協力会社様とのネットワークを構築しておりま

すので医薬品製造業を取得している協力会社様をご紹介することも可能です。

また場合によってはクライアント様が卸売販売業を取得し、弊社物流センターを登録して頂く

ような形を取れば全く芽のない話でもありません。

 

医療機器、化粧品以外でも薬事に関わることでしたら何でもご相談ください。

 

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◆東京メディカル物流センターでは医療機器・化粧品・医薬部外品・医薬品に関するさまざまなサービスを提供させていただいております。

併せてこちらのページもご覧ください。

東京メディカル物流センターとは・・・ページを開く

東京メディカル物流センター拠点紹介・・・ページを開く

解決事例①:精密機器なので高い作業品質を保ってもらいたい!・・・ページを開く

解決事例②:少量多品種商品の加工や出荷に対応できない!・・・ページを開く

解決事例③:関東の拠点として、薬事対応倉庫を首都圏におきたい!・・・ページを開く

解決事例④:薬事対応した倉庫を自社で持つにはコストが莫大に!・・・ページを開く

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